特定テーマパネル展示
ご来場ありがとうございました。
Jpi ジャパン株式会社 (B2-05) MAP
放射線業務を、もっと安全に、もっと快適に…♡
軽くて柔らかい着用感が特長のUniRay防護製品。
女性医療従事者向け「レディーアーマー」、背中や肩の負担を軽減する「バックセーバー」、蒸れにくく頭部を守る「ブレインセーバー」、高い防護力の「防護ゴーグル」、操作性と防護性を両立した「防護手袋」。
UniRay防護製品は、多くの医療機関で採用され、放射線業務の安全性向上と負担軽減に貢献しています。
富士フイルムメディカル株式会社 (D5-04) MAP
電子カルテ、放射線、内視鏡など、病院内の各システムのデータを集約・活用できる統合診療支援プラットフォーム CITA Clinical Finderのご紹介。新たに3つのAI機能をリリースし、さらなる働き方改革への貢献を目指します。
また、富士フイルムグループの放射線部門業務支援ソリューションブランド「RADISTA(ラディスタ)」に新製品が加わり、合計4製品となりました。各製品の医療安全やワークフロー効率化に向けたポイントや、富士フイルムのAI技術ブランド「REiLI(レイリ)」を組み込んだ新機能をご紹介いたします。
エルピクセル株式会社 (D2-14) MAP
画像診断支援AI「EIRL(エイル)」シリーズを展示。胸部 X 線画像から異常陰影の候補領域を検出・計測する製品や、MRA画像から未破裂脳動脈瘤の候補点を検出する製品等、幅広いラインナップをご紹介します。
ブース展示ではさまざまな症例を実際のビューワでご覧いただけますので、ぜひ、最新の医療AIをご体感下さい。
インフォコム株式会社 (D4-10) MAP
都内病院に導入したSTAT画像報告ソリューションの実例を展示いたします。
2024年に発表された「STAT画像所見報告ガイドライン」が提唱するSTAT画像報告のプロセスに合わせ、弊社システムを組み合わせた仕組みを構築いたしました。報告の記録やSTAT画像報告の症例を共有できる仕組みについて、それぞれの病院様の運用に合わせたご提案が可能です。
アンフォースレイセイフ株式会社 (C3-03) MAP
特別措置病室におけるRaySafe 452の活用事例と長瀬ランダウアの新製品情報を展示致します。
近年、RI内用療法を受けている患者様が入院可能な、特別措置病室が注目されています。ブースでは、現場活用事例とともに、実機にて使用感をお確かめ頂けます。
長瀬ランダウアは、X線遮蔽メガネ「V-tect」及び参考出品として今後販売予定の小型OSL線量計「OSL pico」、X線遮蔽エプロンを展示致します。
株式会社島津製作所 (B1-02) MAP
「みえる良さ、きこえる価値。ライブで実感する医療の未来」
島津製作所ブースでは、皆さまの声から生まれた以下5製品の魅力をライブプレゼンテーションでご紹介します。その臨床有用性をぜひブースでお確かめください。皆さまのご参加を心よりお待ちしています。
1.アンギオ撮影装置
2.一般撮影装置
3.X線テレビ装置
4.ポータブル撮影装置
5.外科用X線TVシステム
医建エンジニアリング株式会社 (B3-06) MAP
2025年11月に改正された次の2つのマニュアルに基づく遮へい計算業務および漏えいX線量測定業務をご案内いたします。
・JESRA TR0046*A-2025「X線診療室の遮へい計算マニュアル」
・JESRA TR-0040*C-2025「X線診療室の管理区域漏えいX線量測定マニュアル」
あわせて、改正となった最新版マニュアルに基づくJIRA認定資格「X線診療室 漏えいX線量測定士」についてもご案内いたします。
株式会社千代田テクノル (B1-06) MAP
DoseScopeは赤色発光シンチレータと高感度CMOSカメラを組み合わせ、高解像度(0.33 mm/pixel)で広範囲な測定(最大24×24cm²)を両立し、更にリアルタイム測定も兼ね備えた国産デバイスです。
Coronal/Sagittal/Axial の3断面で2D解析に対応し、フィルムや多次元検出器の課題を解消します。ウォームアップやプレ照射不要で、簡便な運用、迅速な解析を提供します。